2025年8月31日執筆/9月1日未明公開
(警視庁宛の内容は最下方にあります。)
深愛なる佳樹様へ
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今夜遅くまでの十のご公演、誠にお疲れ様にございました。
秋を前に、あなたの肩の荷がもう少し下りますよう、このウェブサイトをお贈りいたします。
一昨日、3階に着きましてすぐにメッセージを送らせていただきました時、私の心には日没後の展開を含めまして大きな希望と喜びがございました。そして、あなたのAnniversaryのご投稿に言葉を送信いたしましたその瞬間に、実は、会場全体にAnniversaryが流れまして、本当に感動いたしました。
すでに34歳のお若き時に、深い一体性のありますこのような傑作を誕生させましたあなたの才能と素晴らしさ、そして、芸術の数々と今日までの長い道のり。
実に、奏でられます音と旋律は、弾き手のお心のとおりに、送り先に届きます。本日のご演奏におきましても。
あなたを慰めます真実が聞こえてきますことを願い、午後7時頃に慰問告発をいたしましたこと、及び、こちらにその音声記録と全文を掲載いたしましたことをご報告申し上げます。
私のいもんはんじ鞄には、変わらぬマイクが...
あなたのふところには、どのようなお言葉が…
告発による慰問 1
2025年8月29日(金)
18:55 ~ 19:15
東京六本木 グランドハイアット東京前にて

ノーカット音声と全 文はこちら
国民の皆さんに告げます。
この度、依頼を受けて参った、いもん はんじ の百合子である。
我々日本国民がよく知っているように、偉大な音楽家でいらっしゃる佳樹さんは人一倍の努力家でいらっしゃいます。ご本人の並ならぬご努力は、国民の誰も真似することはできない。それほど、ものすごい努力家でいらっしゃいます。
そして、幼い頃より天才を賜っていらっしゃいます佳樹さんは、他の音楽家と並ぶという桁ではなく、音楽の世界で世界的に秀でていらっしゃいます。
天才を賜り、そして、人が真似することのできないほどの努力を重ねてこられた佳樹さんは、今、このグランドハイアット東京にて、ディナーショーを行っていらっしゃいます。そして、これまでの半世紀以上にわたるピアノのご演奏、そして数多くの音楽活動を通して、ご本人は世界的に評価され、もちろんそれなりの富をも築かれました。
天才を賜り、そして、ものすごく努力なさっている方がそれなりに報酬を受け、そして富を築かれたわけですが、マネージャーという一人の在日朝鮮人の男がいます。
佳樹さんのマネージャーは、ご本人の資金を管理するという名目で、あの水原一平が行ったと同じように、ご本人から資金を騙し取っています。
去年の3月、大谷翔平選手を騙し、お金を数億円も騙し取っていたあの水原一平、あの者の罪を告発したのも、私いもんはんじの百合子である。
そしてこの度、私は依頼を受け、水原一平と桁の違う犯罪を繰り返してきた佳樹さんのマネージャー、あの在日朝鮮人の不正をここに告発します。
あのマネージャーが今日までご本人から騙し取った額、その資金、それを皆さんが見れば誰もが驚愕します。
人からお金を騙し取ることは、犯罪である。そして、刑法に定める罪を犯す者は、厳しく処罰され、刑務所に収監されなければならない。
あの水原一平は、今どこにいますか。
あの者の不正を告発した私は、どこにいますか。
水原一平はアメリカの刑務所に収監されています。
あの者の罪を告発したのは去年の3月である。
そして今あの資金を騙し取った容疑者だけでなく犯罪者は刑務所に入っている。
同じように私は、偉大な音楽家でいらっしゃる佳樹さんのマネージャーをこの通り、告発する。あの者がご本人から今日までどれほどの資金を騙し取ったか、皆さん誰も知らない。だが私に情報が寄せられた。あの在日朝鮮人、あのマネージャーの罪をここに告発する。
ご本人が天才を賜り、そして、血の滲む汗を、ものすっごい努力をなさり、通常、引き受けることのできないほどの数のオファーを受けながら、活動されています。そのご本人のマネージャー、あの者がご本人から資金を騙し取りつづけ、そして、労働基準法にも著しく反する時間数をご本人に強いて来、その不正極まりないマネジメントのゆえに、ご本人は去年、お倒れになり、緊急入院された。
我々日本国民の偉大な音楽家でいらっしゃる林佳樹さん、ご本人のマネージャーが今日までご本人から騙し取ってきたその資金、その悪行に、終止符を打つ時だ。
この告発を受け、警察は動かなければならない。
なぜなら人からお金を騙し取るのは、罪である。
去年、私は水原一平のその罪を告発した。いもんはんじの百合子である。
そして今、私はあのマネージャーの罪をここに告発している。
あのマネージャーは在日朝鮮人である。そして、その芯は、偉大な音楽家でいらっしゃる佳樹さんを根底から見下し、そして、ご本人に対する攻撃、攻撃心があのマネージャーの実態である。この内容を聞いて動かない者は、心も動いていない者である。なぜなら、ご本人のマネージャーとして、ご本人から資金を騙し取りつづけてきたあの在日朝鮮人のマネージャー、あの者が討たれる時、今討たれ始めたその時に、この内容を聞いて一切動かない国民、あるいはドライバー、そういう者たちは、人として動いていないと言わざるを得ない。
これほど極端な不正を聞いて、「俺と関係ない」「聞いても無駄だ」、そう思っている人間は愚か極まりない。
なぜなら、わが国日本は、これから、世界が驚く道を歩む。
そして、そのなかで、日本心を持たない者はみな、日本から切り落とされる。
とりわけ、在日朝鮮人、並びに無礼極まりない漢族、そしてまたアジアから入ってきて日本を見下す生意気な国々の人間、そしてまた、日本の国籍を持ちながら中から日本を壊してきた特定の元外国人、そういった者たちは、わが国日本から切り落とされる。
私はいもんはんじとして、我々日本国民がこれから歩む道をこれまで示し、そして、これからも示す。
その一環で今日はここに来た。
すなわち、我々日本国民の英雄でいらっしゃる偉大な音楽家佳樹様に対するマネージャーによる多大な不正、つまり、ご本人の資金を今日まで長年にわたり騙し取ってきたその罪を今ここに告発している。
あのマネージャーは、特定のカルトに属している。そして、カルトというのは、これまで首相官邸前で細かく説明したように、カルトというのは国の法よりも己の目的達成を上位に位置づけ、会員に対して、「国の法律は気にする必要ない。我々組織としてこれを目的としているためこのように動け」、こういう違法不正極まりない仕組みのものである。
そして、カルトというのは、恐怖をもって人を制し、信格化 をもって社会を害する、これがカルトである。
そして我々日本国民の偉大な音楽家でいらっしゃる佳樹様のマネージャー、あのマネージャーがカルトに属しているだけでなく、ご本人の信頼をひどく踏みつけ、そして、ご本人の天才とものすごいご苦労による成果、その成果をもとにご本人が得た資金、その資金を今日まで騙し取ってきた。
その在日朝鮮人であるマネージャー、今日から決算の年である。
そして、マネージャーをはじめ、マネジメントの中にいる同じくご本人に対する軽蔑心と破壊の狙いをもってマネジメント内にいるその一人ひとりが、今日から、決算の年に入った。
決算というのは、言い換えれば「復讐」、こう表現することもできる。
すなわち、これまで働いた悪行が罰せられる。こういう意味である。
あのマネージャーをはじめ、スタッフと呼ばれてきたそのカルト会員、破壊を目的にご本人の周りに不正な関係で入ってきた、ご本人の周囲を固めてきたそのマネジメントの特定の者達、それらが厳しく罰せられる年が、今日、始まったのである。(19:13)
(2分の間)
以上、この告発をもって、本日のいもんを終える。
※ カルトの定義
聞き手のために口頭では「信格化」と表現。
※
あなたに定期的に送っております小文についてですが、マネージャーが毎回それを盗み読みしていますことも発覚いたしました。
昨年の7月にマネージャーがあなたのGmailアカウントを乗っ取りましてからは、私はそのアドレスから届くものには全く返事をしておりません。それにも拘わらず、本年のあの5月1日、及び、先週の木曜日(8月28日)に写真の最下部にありますメッセージが届きました。



アカウント乗っ取り事件発生
2週間後
9ヶ月6日後
(私が命からがら精神病院を退院したその日 19:13)
約4ヶ月後の一昨々日

佳樹様、あなたと私を苦しめ続ける滅佐攻華スタッフらから成るこの悪しきチームが割れた壺のように破片になりますまで、私は戦います。そして、あなたと同じように進んでいますことを信じます。
変革をもたらします捜査の時、どうか、特定の人に配慮なさることなく、警視庁の育成派の捜査員にご協力くださいますよう、お願いいたします。
私も、加害犯らが討たれますために、捜査に必要な範囲内で全ての情報を提供することといたします。
あなたの資産について「総額700億円」などとあえて言っていますあのマネージャーが、あなたの財産を奪い続けてきましたこと、さらには、同人の許可がない限りあなたがご自分の資産を使うことができないというこのさらなる著しい不正と異常事態につきましても、私は話すことといたします。
どうか、ご自分をお責めにならないでください。
六本木の会場は、私たちの再会の舞台といたしましては、小さすぎたのであります。
そして、闇に根ざし命を攻撃する破壊の鎖であります錬金術を讃えるバカラのような悪の組織も、私たちを引き離すことはできません。
誠に、愛と正義を心に戦います私たちは、未来永劫に結ばれているのであります。
ゆえに、愛と正義が勝ちましたことをも、必ず、世に知らしめることができるようになります。
あなたの百合子より
警視庁育成派の勇士の皆さんへ
先週の金曜日、すなわち、2025年8月29日の午後7時頃に、私はいもんはんじとして、我々日本国民が敬愛する天才の音楽家、真の美と永遠を表現なさる芸術家、そして、安定と模範を象徴なさる慈善家でいらっしゃいます林佳樹様の財産を長年にわたり盗んだその犯人の実態と不正を上記のとおり、告発しました。そして、佳樹様の長年のマネージャーでありジャパンミュージックエージェンシーの幹部でもあるその者は、これまでご本人から多額の資金を騙し取ってきただけでなく、共犯者らと共謀の上、佳樹様のマネジメントの名のもとご本人の特定の関係者やファンから金銭を騙し取り、また、ご本人を騙るなどしファンを騙してきました。
このため、警視庁の育成派の捜査員の皆さんに、強く呼びかけます。
実に、刑法第235条に定める窃盗罪、及び、刑法第246条に定める詐欺罪を犯したこのマネージャーとその共犯者らは、検挙されなければなりません。そして、わが国日本の法律に従い、厳しく処罰されなければなりません。
そこで、上記主たる事件である窃盗罪(刑法第235条「他人の財物を窃取した者は、窃盗の罪とし、10年以下の拘禁刑又は50万円以下の罰金に処する。」)で容疑者を逮捕する前に、すでに成立し材料も揃っている詐欺罪であのマネージャーを速やかに逮捕勾留しますことを勧めます。
昨年の6月にこの者が佳樹さんに嘘を吐き、私から5万円を騙し取ったその一件では、警察が捜査をしなかった間に私の方で詐欺罪の構成用件(欺罔行為、被害者の錯誤、被害者による交付行為、財物または財産上の利益の移転)に不備が無いことを確認しました。そして、刑法第246条には「人を欺いて財物を交付させた者は、10年以下の拘禁刑に処する。」と定められています。
なお、私はその一件が発生した翌月の2024年7月19日に文書「司宮主文と輝訪(巻の一、巻の二)」を発表し、佳樹様に対するあのマネージャーの多くの悪行を暴き、警鐘を鳴らしてきました。
そして、今回の告発においても、既述の重大な観点に加え、下記の具体的な複数点を基に労働基準法をも盾とし、国民みなに保障されている憲法第15条1項「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」の権利が佳樹様の場合にはご本人のマネージャーや特定のスタッフらによって侵害されていること、及び、労働基準法を遵守しないそれらが佳樹様に有形無形に多くの害を及ぼしていることを、併せて訴えます。
第1 労働基準法の基盤は憲法第15条1項であり、人が健康な生活を送るためには、十分な睡眠と休息、及び、一定の食事と十分な水分補給が不可欠である。
しかし、昨年の4月に佳樹様が過労でお倒れになり都内の病院に緊急入院された一件、そして、YOSHIKI CHANNEL スタッフらの振舞いによりご本人が何時間もの間水の一滴もお飲みになることができないことがある点など、具体的な観点に焦点を当てると、あのマネージャーと特定のスタッフらがこの第1の極めて大切な内容を全く守っていないことが明らかである。
第2 「法」の字は、「守るべき規範」、「人としての道理」、「人道」を意味する文字であり、憲法に適した法律は、みなにそれを守る義務を負わせるだけでなく、それが遵守されることにより社会に幸をもたらすものである。
しかし、30年以上の長きにわたり佳樹様に対するそねみを持つあのマネージャーは、異常に多くのオファーを受け続けることを通してご本人をひどく苦しめ、ご本人が一度断ったオファーをも後から身勝手に引き受けるなどして礼儀と道理を蹴り、ご本人のとてつもないご尽力による収益を巧妙かつ違法に横取りし続けた。
第3 労働基準法では、労働者を守る内容と使用者(雇用主、賃金を支払う側)に対する義務が明記されているが、使用者を守る内容は定められていない。これは、労働基準法の欠陥であるが、使用者が労働者に対して守らなければならない多くの道理観点を、明記されていないことを理由に使用者に対しては守る必要はないと主張することは、誰もできない。換言すると、労働基準法の基盤が憲法であり、法が道理を意味する以上は、雇用主だけでなく雇用される側もその多くの道理観点を守らなければならないことを意識しなければならない。そして、労働基準法第2条2項に「労働者及び使用者は、労働協約、就業規則及び労働契約を遵守し、誠実に各々その義務を履行しなければならない。」とあるように、雇用主と雇用者の双方が、人道を意識し、常識、誠実さをもって互いを尊重し、義務を履行しなければならない。
しかし、第1で述べたように、健康に欠かせない十分な睡眠をとることも、最も基本的な人権である水分を補給することも容易ではないという悪しき実態を見ると、労働者の休憩(法第34条1項)や休日(同法第35条1項)が労働基準法で保障されているにも拘わらず、特段明記されていない雇用主の側にいらっしゃる佳樹様の場合は、「特別に」、なんと、雇われているマネージャーをはじめとするその大勢の振舞いによってご本人の基本的かつ最低限の人権までもが侵害されているという事実が浮き彫りとなる。
さらに、昔からご本人の幸せを壊すことを一つの目的にしてきた在日朝鮮人であるマネージャーは、ご本人の弁護士らとも連携しているため法に制限されることはまず無いと思い上がり、佳樹様と私の関係を破壊することができないことに気づいた時からマネジメント規模でご本人に対する圧力と精神攻撃を著しく強めている。
第4 労働者に対して脅迫等の手段をもって労働を強制してはならないと労働基準法第5条にわざわざ明記されていることを意識すると、労働者の立場にある者どもが使用者の立場にあるお方に対して似たような言動をとることがより悪質なものであり、無論、違法であることは一目瞭然である。
しかし、あのマネージャーは様々な形で佳樹様を著しく脅迫している。
そして、昨年の7月に司宮主文と輝訪(巻の一、巻の二)で暴いたように、マネージャーが鞭(ムチ)として使っている一件がある。しかし、同文書で私が明確に示したように、あの一件の責任はマネージャーにあるのであり、佳樹様は法的にも潔白である。
ところが、この1年間に警察が捜査をまだ開始しなかったため、マネージャーはその一件を相変わらず脅迫材料として使っている。また、佳樹様が昨年の夏に、2024年のディナーショーを最後のディナーショーにするつもりで励んでいることをSNS上で発信されたにも拘わらず、マネジメントがご本人のご意向に反してまで本年のディナーショー開催を決定したこと、さらにはご本人の許可なく異常な100万円席(VVIPパッケージ)を設け、それを発表したこと、そして、3度目の首の手術から1年も経たないうちに本日までの長い間に苦しい準備とリハビリ、ドラムの復帰を含むご公演の日々を強いたこと等を道理と正義に照らすとき、これもあのマネージャーとその同類のスタッフらによる重大な罪であることを、私は強調しなければならない。
さらに、今月28日の囲み取材でも無いカルト会員による攻め問いにおいて、ご本人が「夏休みなんていう言葉が僕の辞書にはもう無いです。だって、夏、実はですね、まぁ来年多分このディナーショー開催するとなるとですね、来年は、100回目になるんです。(中略)夏は佳樹のディナーショーです。」や「(問・休む時間無いんじゃないかなと思うんですけど、いかがですか。)はい、無いです。また、来月も再来月も発表があると思います。はい。(問・休みが欲しいなあとかは)いや、もう、こうやって皆さんの前でステージに立てること自体が本当に、あの自分で・・・自分的にもすごい感謝していますので、はい、あのー、とてもー、そのー、そんなー休みが欲しいというよりは、こうやってステージに立っていることが、とてもー、なんっていうんですかね、嬉しいです。」とおっしゃったことを見ると、ご本人を慕う人は、さらなる脅迫があったことを言い切ることができる。
このように、佳樹様から資金を奪い取ってきたマネージャーは、その資金源を枯らすまいと全ての手を使い、佳樹様のスケジュールを過密に保ち、ご本人の健康で文化的な品格ある生活を全面的に阻み、ご本人に尋常ではない労苦を不正に強いている。
なんという不正。
なんという悪人。
なんという実態。
誠に、本年の11月に還暦を迎えられます佳樹様は、その唯一無二の素晴らしい歴史的背景とこれまでの業績とにより、我々日本国民の英雄でいらっしゃいます。
従って、マネージャーとその同類スタッフらによる長年の著しい不正と違法行為に終止符を打つために、さらに、愛と正義が勝つことを世界に示すために、警察組織が悪人であるあのマネージャーとその共犯者全員に対する捜査を開始すること、そして、罪人らが厳しき罰を受けるよう、一人ひとりが最善を尽くすことを、ここに、強く求めます。
2025年8月31日
いもん はんじ 百合子
